朝の時間を有効に使う素晴らしさ!

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皆さんは朝をどのようにお過ごしですか?
おきてからゆっくりとモーニングを食べて散歩をしてから仕事に行くというまさに憧れの朝を手に入れている人は少ないと思います。

しかし朝の時間をギリギリまで寝てしまっている人には様々なリスクがあります。そこで朝の時間に潜むリスクと改善方法を調べてみました!

朝ギリギリはリスクがある!

朝いつもギリギリまで寝ている人はまず、一歩間違えれば遅刻してしまいます。例えば目覚ましを止めて二度寝してしまう・朝に必要なものが見つからず焦ってしまうと言う事があげられます。

他にも忘れ物がおおい・朝ぼーっとしてしまう・化粧がいつも会社でしかできない等も上げられます。こういった行動は周りの人にだらしないという評価を受けてしまうリスクがあります。

朝ギリギリの人は、たまにではなく毎日同じようにギリギリの生活をしていますよね。それでは余計に疲れてしまい次の日の目覚めがわるくなったり、疲れが抜けずいつも疲れているような顔になってしまいます。

周りの人にもだらしないと思われてしまったら信用がなくなっていきますので、こういったリスクを避ける為にも朝の時間にゆとりを持ちましょう。

朝の時間の作り方とメリット

毎朝ギリギリまで寝たいと言う人はとても多いと思います。

しかしそれではいつもバタバタしていて鍵の閉め忘れや忘れ物をしてしまったりとなんだか朝から大変。

そこでまず実践するのが日付が変わる前に寝る事とそして二度寝をしない事です。

毎朝決まった時間に起きてしっかりと朝食を食べてから自分の時間を作ることで脳がしっかり目を覚まします。

目を覚ました状態とまだ目が覚めてない状態では思考の力が大きく違います。

しっかりと目が覚めていると抱えている問題に対して素晴らしいひらめきがあったり、ごちゃごちゃと考えがまとまらなかったことが簡単に解決したりと素晴らしい効果が生まれます。

さらに決まった時間に起きる習慣がつくと目覚ましに起こされることなく目が覚めます。

自分で起きることで朝感じる不快感をなくすことができますよ!

そして朝日を浴びることは健康面でもとってもいい効果が生まれます。

まとめ

人間は夜寝る生き物です。

夜には副交感神経が活発になりリラックスしようとします。

日中は交感神経が活発で体が動こうとします。

この体の作りの逆らわずに朝しっかりとおきて行動すれば気分もとっても良くなりますよ!

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